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関西パチンコパチスロ情報

ニッカンでドッカン

 パチンコホールでは、出玉イベントと呼ばれる各種イベントが連日開催されている。でも、ちょっと待った!「一体どのイベントが本当に出るの?」。セオリーから考えれば、店名を冠したイベントは見逃せないはず。とはいえ、乱立するイベントを見切るのは、至難の業だ。  そこで、日刊スポーツが旗手になろうというのがこの「ニッカンでドッカン」なのだ。本イベント開催ホールについては、出玉結果上位3位をニッカンスポーツ・コムおよび本紙紙上で発表。ホールも本気で出してくれないと、信頼性にかかわってくるという仕組みなのだ。  各店舗がそれぞれの独自イベントを打ち出す中、「何が信頼性あるイベントなのか」を見抜くのが勝利への近道だ。もちろん、勝負は時の運。しかし、今回「ニッカンでドッカン」実施ホールは、趣旨に賛同してくれたホールばかりなのだ!「ニッカンでドッカン」開催日に、ロックオン!

ドル箱キング〜超高速出玉〜
 パチンコを対象とした出玉イベントとして展開。パチンコ台の善しあしは、ずばり釘(くぎ)。より多く回る台が有利なのは当たり前。日刊スポーツが注目したのは、この基準となるボーダー回転数。ボーダー回転数とは、1000円の貸し玉で何回以上のデジタルが回れば、長期的に見て勝てるという基準回転数のこと。ボーダー回転数は、大当たり確率やお店の換金率によっても 変わるのだが、「ドル箱キング」開催店では、イベント対象台の約半分はボーダー回転数超え台としての展開をお願いしている。つまり、朝一勝負派にとっては、約2分の1勝負となるのだ。朝一勝負を逃しても、勝負台は大当たり回数の多い台となる。これだけおさえれば立ち回りもOK。あとは自分の引きを信じて勝負だ!
シックスロック
 パチスロを対象とした出玉イベントとして展開。近年のパチスロは、設定以上にモードが重要になっている傾向がある。でも、やっぱり重要なのは「設定」。日刊スポーツは、改めて設定にこだわりました。無理を承知でホールにお願いしちゃいました。スロットマニアあこがれのあの設定を、大量導入。なんと、イベント対象台台数の約2割の投入予定。お店も限界ギリギリの超太っ腹イベントなのだ。もちろん、残りの8割は「アレレ?」なんてこともありません。期待台もじゃんじゃか導入をお願いしちゃっています。その結果は、必ずや祭り状態になるはずだ!「最近勝ってない」とお嘆きのファンには、本気でオススメなのだ。

関西特選ホール



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